

最新記事一覧

カテゴリー一覧
- 日経新聞 (1)
- 販売店訴訟 (1)
- テレビ業界 (2)
- 経理・帳簿 (2)
- 裁判・朝日 (2)
- 言論活動の妨害 (2)
- 販売正常化 (2)
- 電子新聞へ (2)
- インターネット (3)
- ケータイ基地局公害(KDDI関連) (3)
- 公取委 (3)
- 巨大部数と世論誘導 (3)
- 新聞の発行部数 (3)
- 新聞セールス・チーム (3)
- 新聞奨学生 (3)
- 書評・出版物の紹介 (3)
- 渡邉恒雄批判 (3)
- エッセイ (4)
- 政治献金 (4)
- 紙面広告 (4)
- 公共広告・折込チラシ (5)
- 新聞業界の政界工作 (5)
- 山陽新聞のチラシ問題 (6)
- 新聞社と警察の関係 (7)
- 新聞紙面の批評 (8)
- ラテンアメリカ (9)
- 裁判・毎日 (11)
- 告知・連絡 (17)
- 新聞社の経営難 (19)
- 「押し紙」の実態 (21)
- 裁判・読売 (21)
- 裁判・黒薮 (24)
- 携帯電話の基地局問題 (51)


国立保険医療学院も、端数で2500万円を請求

2010年06月28日 23:35
総務省から生体電磁環境研究に関する業務を請け負っているテレコム先端技術研究支援センターに対する研究機関からの請求書の検証である。(発端はすでに述べたように埼玉県朝霞市岡3丁目にKDDI系のUQコミュニケーションズが設置した基地局の問題)。
請求額:2500万円
請求日:2008年3月25日
請求者:国立保険医療学院
牛山明氏
内訳:研究補助謝金 3,033,175
旅費 400,870
調査研究費 11,734,799
調査旅費 281,880
調査研究費 25,176
委託費 9,515,100
これもぴたりと2500万円の請求だ。
研究項目は、「携帯電話末端からの電波による症状に関する研究」
【訂正:28日付けの記事の一部を訂正しています】(全文公開)

















